【激安型落ちモデル・お得に買おう!】スノーボード完全攻略.最大60%オフ!?

SNOWBOARD

Myスノーボードが欲しいけど全部揃えたら何十万円!?

どれを買えばいいかもわからないし、どうしようかな!

スタイラ<br>筆者
スタイラ
筆者

決して安い買い物ではないから満足して買いたいよね!

私の経験と、ネットの情報をまとめたのでそれを今から説明するよ!

今回の記事では、スノーボードを安く購入できる情報をまとめました。最後まで読んでお得に商品を購入しよう。特に初心者の方は安いからと値段だけで買うとケガにもつながるので自分に合った物を選ぼう。また購入時の注意点も記載しているので失敗しない買い物にしよう。

どんな板を買えばいいかわからない人はこちらの記事を参考にしてみてください。


安定の楽天・アマゾンをチェック

まず、みんなやっていることだと思うがネットショップだ。当たり前だが多くの情報をスマホ1台で見れるので情報量も多いし他店と比べ安い。また店舗としても人件費がかからないのでPROショップなどと比べると割安になっている。ここで注意なのだが破格な値段で商品を売っているサイトも存在する。ラスト1枚や期間限定などという言葉をつかって購入者心理をあおってくるがそんな時こそ逆に注意しよう。安すぎるときは疑え!これは覚えて置いてほしい。楽天、アマゾンに出店しているお店はかなり信頼性が高い。

筆者がよく利用する店舗を紹介するので参考にしてほしい。

  1. ムラサキスポーツ
  2. モリヤマスポーツ
  3. BREAKOUT
  4. SIDECAR
  5. JSBCスノータウン

型落ち・旧モデルを狙え!

これもすでにやっている人も多いと思うが一つ前のモデルを買おう!正直言って1年違ったくらいで性能は何も変わらない。なのに価格は20~30%も安くなっている。ここで注意するのが自分に合ったサイズが売り切れになっていることだ。どうしても残ったものが型落ち商品で世に出るわけで人気のサイズはないことが多い。ただ、言ってもスノーボードショップは全国にあるので何店舗か目星を絞ってこまめにチェックしておけばお得に買える。

基本的には9月頃から旧モデルの販売を始めてくる。シーズン前には在庫をはけさせたいのだろう。この時期から確認し始めよう。

ムラサキスポーツ激安セール

ここは筆者もよく目にするところだ。なんと昨シーズンモデルが最大40%オフになっている。しかも品数も多く人気モデルも出品されている。ブーツやビンディングもあり購入を考えているなら絶対チェックしよう。ネットで「ムラサキスポーツ激安セール」と検索すればすぐ出てくる。

破格のBURTON公式ストア

BURTONユーザーは公式ストア一択!なんと最大60%オフの商品も存在する。セール商品は決して品数が多いわけではないが公式の安心感、ストア入会で10%オフといいことづくめだ。こまめにチェックしていると人気スノーボードなども破格で売りに出されている。HP内、アウトレットとのページにありサイト内も見やすくなっている。またBURTONいいところが商品到着7日以内なら1回に限り交換も可能、期間限定で学割などのキャンペーンなど開催している。サービス一つ一つさすが王者BURTONって感じです。

ポイントをバカにするな!

あながちスルーしがちなのがポイ活だ。大手スノーボード量販店だと年に数回ポイント何倍還元みたいな時期がある。例えば10万の板を購入するとして1割がポイントバックで返ってくると1万円。それがあればグローブやニット帽など小物を買えるかもしれない。楽天やアマゾンにもポイントバックの時期があるのでしっかり活用していこう。有名なポイントアップキャンペーンは以下の通りだ。ほかにも各ショップにて情報が出ているのでリサーチしよう。

楽天市場【毎月5と0のつく日 ポイント4倍】【お買い物マラソン】
Amazon 【期間限定ポイントアップセール】
ムラサキスポーツ【早期購入モデルPOINT 10倍】

メルカリ、ヤフオク

最初に伝えておきたいのはフリマサイトに関して初心者は手を出すな!

ここでは知識のある中上級者向けといえる。理由としては一部粗悪品をだまして出品する者もいる。知識があれば気になるところを事前に確認をとることもできるが初心者は何が良くて何が悪いのかが分からないだろう。金額が安いので魅力的に見えるかもしれないが最初のうちはやめておこう。

型落ち、旧モデルのメリットデメリットを把握しておこう。

メリットデメリット
金額が安い品数が少ない

結論こういうことだ。型落ちでも問題ない。メーカーとしては商売なので新モデルで売上を上げたいが使う側としては気にすることはない。ほんとにこれしかないので個人的にはNewモデルにこだわることはない。また使用頻度にもよるが3年型落くらいなら気にする必要はない。

スノーボードの板に決められた対用年数はありませんが、経年劣化はあります。新品未使用でも直射日光のところに置いていると多少劣化は早くなります。もしフリマサイトでそのような商品があっても保管状況は確認しておこう。

初心者の人はまず一回店舗に行こう!

少し手間にも思うかもしれないがショップに足を運んでみよう。スタッフの人に会って話を聞くのが一番わかりやすいかもしれない。初心者の人はこんなすべりがしたいなどやりたいことがあればそれにあった道具を教えてくれると思うので自分が何をしたいのかを考えていくとスムーズになるかもしれない。

道具の選び、完全攻略

これから道具を買う人にこれだけ気を付けておけば安心な情報を記載するのでぜひ覚えておいてください。

1.板の長さはー15が基本

人によっては長い、短いと好みが出るが最初はー15目安【180㎝前後なら-20㎝160~170㎝前後は‐15㎝150㎝前後は-10㎝】で考えよう。正直最初はみんな上手ではないのでこだわっても使いこなせない。

2.板の硬さは普通、少しやわらかめに使用

これの理由も1と同じだが硬い板は初心者には扱えない。滑る場所もゲレンデだけなので少しやわらかい板がおすすめだ。最初から柔らかすぎると硬い板に乗れなくなってしまうので注意しよう。

3.ブーツのサイズはゆとりをもって

これもよくあることで滑っていたら足が痛くなってしまう人が多い。理由はサイズミスになるがこれの対策としてまず、購入前に一度しっかり履いてみる。ただ足を入れるのでなくしっかり締めて違和感がないかを探そう。上級者は経験もあるのでピッタリを好んで履くが、最初は少し大きくても問題ない。一番困るのは痛くて続けれなくなることだ。商品の中にはアジア人向けの「アジアンフィット」やインナーが足の形を型とってくれる「サーモインナー」という仕組みもある。ブーツは1番繊細なのでしっかり選ぼう。

ブランドによっては同じ26センチでも実際履くと小さかったなどもあるので新しいブーツ購入の前は実物を履こう。

4.人気商品から選ぼう

反対に言うとコアなブランドや安すぎるブランドはやめとこう。理由は人気メーカーの人気モデルなら使用しなくなった後でもフリマサイトでいくらでも需要があることだ。人気な商品なら市場の絶対数も多く型落ちも見つけやすいし、そもそも人気なだけあって性能も折紙付きだ。

これで大丈夫!

以上に目を通してもらえるとほぼすべての人に関係することが少しはあったのではなかろうか?一緒に知識をつけてお得な買い物をしよう!

このページは新しい情報が入ると更新していく予定なので暇な時確認しに来てください。

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